樂 土 舎
        
        −樂土の森アートプロジェクト−  
              2020.01.17 更新

基本理念


「初源的な発想をもって、あらたな創造空間を」コンセプトに
、人と自然(空間)とアート(ものづくり)の関わり方、また
現代社会の営みの中での本質的、根源的なものごとの
成り立ちを考察します。
また、樂土の森アートプロジェクトは、ここでのさまざまな
出来事の軌跡が積み重なり、織りなす空間そのものをアート
と位置づける試みです。



所在地
  〒437-0032
   静岡県袋井市豊沢227−2−2         
   goolemap検索【樂土舎】

地図
rakudoshamap.pdf へのリンク

連絡先 
info@rakudosha.com
planplus1616@hotmail.com

                                            
アクセス 
     
お車でお越しの場合


名古屋方面からは東名高速・袋井ICを降り、約20分。  
東京方面からは掛川ICを降り、約15分。


電車でお越しの場合

名古屋方面からはJR東海・在来線「袋井駅」北口下車。タクシーで約7分
東京方面からはJR東海・在来線「愛野駅」南口下車。タクシーで約7分

周辺の歴史的背景

  樂土舎のある袋井市には古くからひとびとが
生活を営んでおり、その痕跡が数多く残されています。
無土器文化の遺跡や弥生時代の土器(衛門坂古窯)、
木器の出土及び古窯跡、住居跡などから窺い知れる
ところです。
遠州三山と呼ばれる法多山、可睡斎、油山寺をはじめと
する数多くの古刹は古代文化の一拠点としての繁栄を
物語っております。


2014.5.31 ブレスパッセージ+樂土の森アートセッション

田中泯 大友良英(g)

2014.5.31 ブレスパッセージ+樂土の森アートセッション

2014.5.31 ブレスパッセージ+樂土の森アートセッション

樂土舎の工房 土焼きプロジェクトで作陶風景
2002.10.20

田中泯  中村達也(d)

2014.5.31 ブレスパッセージ+樂土の森アートセッション

大友良英

2014.5.31 ブレスパッセージ+樂土の森アートセッション

姜泰煥(sax)
田中泯
中村達也

2014.5.31 ブレスパッセージ+樂土の森アートセッション

2014 poster space

2014 art project

2014 建築のプロジェクト「水屋」

樂土の森アートセッション2013
jazz live 太田剣、米木康志、池長一美

樂土の森アートセッション2013
柴田美千里+マツダ・イチロウ

樂土の森アートセッション2013 河瀬和世

樂土の森アートセッション2013 加藤良次

樂土の森アートセッション201


奈木和彦   土の家にて

樂土の森アートセッション2012

2012風乃家をギャラリーに改修

2012 参乃窯 焼成

2012 薪割りの様子

2011.09.19 山下洋輔×田中泯

2011.09.19 山下洋輔×田中泯

2011.09.19 山下洋輔×田中泯 続々とお客さんが

2011.09.19 山下洋輔×田中泯 舞台客席にて打ち合わせ

2010.10.サウンド オブ コントラバス
 金澤英明、溝入敬三、柴田敏弥

2010.09.11田中泯「場踊り

<土の家>プロジェクト
 鉄の骨組みを作成中 2003.02.23
TOP PAGE
2003..11..9 「楽土のお茶遊び−うたあそび−」のようす 
.2003.11.9 [<土の家>
2004.01.11 第4回土焼きプロジェクト 窯出し
2004.09.10 「ひとさらい」舞踊公演の舞台風景
舞台背後からの図
2004.09.10 「ひとさらい」公演  出演:田中 泯+桃花村舞踊団 音楽:高橋琢哉   照明:田中あみ  石の舞台:樂土の民
2006・6 土の家杉板屋根葺き
2006.10.28
 長屋和哉コンサート【魂の航海】  
            樂土舎 風乃家にて
2007.9.17 田中泯 独舞公演 「場踊り」
2007.5.27 山澤慧チェロ・ライブ「自然の響き」
2008.9.15 田中泯「場踊り」石ノ舞台
2008.5月より制作している地下の舞台
2009.02.15 地下の舞台制作風景
2009.09.20 山下洋輔 SOLO PIANO リハーサル
2009.09.06 田中泯 「場踊り」
写真:原田さやか
2009.09.20 山下洋輔 SOLO PIANO
写真:原田さやか
2009.09.20 山下洋輔 SOLO PIANO